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1996年01月03日

ウォーター・ハザードを示す黄色杭にくっついて球が止まっていた

処置:
 OB杭は取り除けないが、ハザードを示す杭や残りヤード数を表示する杭は動かせる障害物として動かして構わない。(打った後元に戻す必要あり)
 また、杭を抜くときに球が動いても無罰でリプレース可能。
 なお、通常、黄色杭から池などの間には若干の距離があるが、その場所も当然ウォーター・ハザード内なのでソールできない。
 逆に、杭のそばのインバウンズ側に球が止まって杭が邪魔なときは、杭を抜いたところでスタンスが取れなければアンプレヤブルが賢明。

ぱんちょな一言:
 崖っぷちで池に突っ込む覚悟でソールもできずに変な体制で打つよりは、1ペナルティで少しでも安全地帯に出すべきだと思うところ。


posted by ぱんちょ at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフルール集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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